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誰にも気を遣わなくて済む一人旅が好き!
けど旅先で美味しい物や綺麗な景色を見た時、誰かと共感できればと度々思う。
それが可愛い女の子とならなおさらです。
でもどうやって旅先で女の子と出会う?
マッチングアプリは駆け引きに時間が掛かるし・・。
そこで興味本意から博多旅行でレンタル彼女を呼んでみたのですが、、
結果、良かった!!
その体験談を語ります。
▼この体験談で利用したレンタル彼女サービス
福岡でレンタル彼女を利用した理由
博多には仕事も兼ねて度々足を運ぶが、綺麗な女性が多いと感じていた。
だから博多の綺麗な女性と街を散策したり、美味しい物を食べて楽しさを一緒に共感してみたかった。
綺麗な女性は中洲の飲み屋に行けばいくらでもいるが、そういうのには興味がない。
どちらかと言えば素人っぽい綺麗な方を求めたので、お相手をレンタル彼女で探すことにした
レンタル彼女選び
僕が福岡で使ったレンタル彼女のサービスは、宴会コンパニオンを派遣する会社が提供する「1人派遣プラン」なるもの
通常宴会コンパニオンは2名から呼べるらしいが、客が1人の時は女の子1名だけ呼びたい需要もあるとのことで用意されてるプランらしい。
通常のレンタル彼女と違って、デートしたい子は写真から選べない。
担当者に女の子のタイプや年齢を伝えるとマッチする女の子をデート当日に用意してもらえる仕組みだ。
またレンタル彼女は、その名の通り「彼女になりきる」のに対して、こちらはコンパニオン会社の1人派遣なので1人呑みの相手役に使われるらしい。
写真で選べない分、女の子の条件を伝えた
- 自分(31)より年下
- 綺麗系
コンパニオン会社はいろんな世代のキャストがいると耳にする。
年増が来たら困るので希望年齢ははっきり伝えた。
あと担当者から好み(綺麗・可愛い・癒し・セクシー・ギャル)を聞かれ無難に「綺麗系で」と伝えた。
その日のうちに運営からマッチする相手が見つかったと連絡があり、了承して予約確定となった。
後は当日を待つことに。
僕のデート体験記
男一人旅にレンタル彼女を呼ぶとどうなるんどうろう?という好奇心から利用した経験について
多感な僕が思ったこと、感じたことを体験談としてリアルにお伝えします。
競艇場での出会い
待ち合わせはボートレース福岡の入り口
(競艇が好きでいつも福岡に来たら立ち寄る)
待ち合わせの時間になると「耕平さんですか?」と見知らぬ女性から声を掛けられる。
事務局が送って来た娘だ。
名前はみくちゃん(26歳)
色白で顔は薄いが、化粧映えする顔立ちの美人さんだ。
「え、最初が競艇なんですか?」って笑いながらも、興味深々でノリノリ。
予想紙を一緒に見ながら競艇を楽しむ。
彼女は何気ないことでもリアクションを返して、よく笑ってくれる。
サラサラな黒髪からシャンプーの香りがフワッとして久しぶりに女性を感じてドキドキ
「楽しいかも。」
僕にスイッチが入る。
「この選手、なんか名前かわいい~」とみくちゃんが言って買ってあげた舟券が、まさかの的中。
(・・俺のは全部外れた)
「これでご飯おごってもらおっかな♪」と僕のポケットに当たりの舟券をさり気なく入れ、微笑まれた瞬間、完全に心を奪われた。
なんていい娘だ。
競艇は外したけど別の当たり引いたわ~。
展望台での疑似告白
次の行き先は福岡タワー。デートの定番
(ここはいつか女子と行ってみたかったんだ。)
移動中もみくちゃんと会話がはずんだ。
この娘は話を拾って広げるのが上手で、つい調子に乗っていろいろ喋ってしまう。
それにみくちゃんは綺麗系なのに、どこか飾らない空気感が一緒にいて心地いい。
福岡タワーに着くとさっそく展望台へ。
上から眺める博多の街並みと夕日に染まる海はロマンチックでムード満点!
そして、隣で「わあ、キレイ~」って嬉しそうに景色を見てるみくちゃんの横顔に、僕はこっそり見惚れてた。
「僕、絶対こんな彼女探そう。」
みくちゃんに正直に言うと
「え~、うまいこと言って!でも…うれしいです」って照れ笑い。
・・本気で照れるその顔が忘れられない。
ハイボールでの別れ
もう少し時間があったので早くから開いている中洲のハイボールバーで軽く飲むことに
ハイボールバーで向かいの席につくと彼女から「隣に座って💖」と上目遣いで甘く囁いてくれた。
狭い箱の店内で息がかかるほどの距離感がたまらない。
ハイボールで乾杯しておつまみを「はいあーん」で食べさせてくれたり、競艇場や福岡タワーでの出来事で話が弾む。
また少しお酒が入った彼女は耳元で囁く話し方に昼間とは違った色気を感じた。
「もっと一緒にいて彼女のことを知りたい。」
しかし、刻々と別れの時間が近づいてくる。
この後、一緒に博多の屋台に行きたい衝動にかられたが、そこは我慢
次回、みくちゃんとまた行こうねと約束した。
店を出ると彼女に送ってもらい中洲川端の駅で別れた
僕が見えなくなるまで手を振ってくれていた。
地下鉄入口の風圧が彼女のシャンプーの香りをさらっていった。
体験のまとめ
正直、最初は「興味本位」で申し込んだレンタル彼女サービスだったけど、気づいたら本気で楽しんでた。
みくちゃん、プロ意識もあるけど、それ以上に“人間らしさ”を大切にしてくれる子だった。
本当に素敵なひとときをありがとう。
事務局から一言
「なぜお金払ってまでレンタル彼女を利用するのか分からない。」
このような意見をよく耳にします。
そこで、レンタル彼女を利用する方の心理をお伝えします。
一時的でも、綺麗な女性が隣にいて、恋人のように会話したり手を繋いだり、心に寄り添ってくれると男性側として得られる快楽はハンパない。
通常このような体験をするには、長い時間と努力を掛けて「彼女」を作り得られるもの
それをお金を払って、疑似的に色んな恋愛体験をできるから利用する方が後を絶ちません。
▼この体験談で利用したレンタル彼女サービス
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